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川柳にゆきよ感激
投稿者:
ゆきよ
投稿日:2006年 3月30日(木)16時48分47秒
返信・引用
misaeさま、素敵な川柳ありがとうございます!
自分が書いたものに対して、ああいった形でお返事をいただけるとは本当に嬉しいかぎり。
とくに「世捨て人 捨てれぬものを誰が知る」が胸に来ました。
世捨て人という言葉さえ、最近は使わなくなったけど
今の時代、本当の意味での世捨て人は西成や上野公園のおじちゃんたちじゃないのかも。
むしろ山手の閑静な住宅地やオフィス街の中にいるのかも。
moriさま
投稿者:
ゆきよ
投稿日:2006年 3月30日(木)16時28分12秒
返信・引用
moriさんの感想を読んでいると、3感ネットがあってよかったなーとしみじみ感じます。
お父様のことですが、形としてはmoriさんが一方的に話しかけているようでも
お父様と対話されているんではないですか。
たぶんmoriさん自身にしかわからない感覚でしょうね。
私も、誰にも言ったことはないけど
亡くなったおばあちゃんのお墓の前で手をあわせると、
ふわーっと包みこんでもらえるような感じがして、瞬間風がふわっと吹いたりします。
そんな時じわっと涙が出るけど、きっと誰にもわからない感覚だろうと思います。
超常現象とかそんなことではないですよ(笑)
今回の3感ネットのこともお父様にお話して、ぜひ感想を聞いてみて下さいね♪
太郎さんへ
投稿者:
ゆきよ
投稿日:2006年 3月30日(木)16時13分21秒
返信・引用
太郎さん
女たちから見ると、きっと男の人はみんな弱いものですよ。
太郎さんなんかは、男の中では強い方かも。
強い弱いなんて判断基準はありませんが。
お子さんに対しては、逃げさえしなければどうにかなるんじゃないでしょうか。
いいお父さんで、お子さんも幸せですね。
できれば、今度上のお子さんのエピソードも聞きたいです。
次回作、期待しています♪
幻のギター
投稿者:
mori
投稿日:2006年 3月30日(木)11時14分42秒
返信・引用
三感ネットいつも拝見しています。いつも感動の話に心震わせております。
今回の、幻のギターの父が息子に対しての関わり方、器のでかさに感動せずに入られませんでした。moriは父を早くに亡くしましたので、関わりを深める事が出来ませんでした。
どんな事を考え、私に対しての思いは・・どんな風に思っていてくれたんだろう〜と知りたいことばかりです。今となっては、この世にいない父と話すことも叶わず、一方的に話しかけるばかりです。そんな時に、このような話を知ることが出来、自分の父でないにしてもこのようなことを考えて子供の事を見ててくれるんだなぁ〜っと感じる事が出来てmoriの心は温かくなりました。思いというものは言葉にすると壊れる、その人の心の中にあるからこそ大きな力となりいつの日か相手に伝わるんだなぁ〜っと感じたmoriでした。
毎回、様々な話にmoriの心は開放されています。
他人の体験に自分の人生を重ね合わせる事で自分を知りまた心の闇を解決する糸口を見つけることも出来るんだと感じる日々です。
今回の話の息子さんの心が新しい自分へと変化していく様がとても印象的だした。
mori(●^o^●)
http://ameblo.jp/dream-chips1558ketylove/
ゆきよさんへ
投稿者:
佐藤太郎
投稿日:2006年 3月28日(火)04時31分45秒
返信・引用
私ども家族は、堅気でない方とも色々な縁があり、正直付き合いたくなくとも付き合わざるえない経験もあり、ゆきよさんの今回のお話身に詰まされました。
兄弟皆屋台が大好きで、テキヤさんとすぐ仲良くなり、兄弟の誰かが店番を頼まされる事などしょっちゅうです。また父が8m映写機をもっており、図書館などから借りてきては、襖に映し出されるのは、決まって寅さんや健さんの映画でした。
5人の子育てと教育の為に自分の道を諦めた事を少しは後悔し、寅さんへ思いを馳せていたのかもしれません。
前任地は、廣島ほどではありませんが、漁港と堅気でない方が共生している町です。
私もよく、飲み屋さんなどで、知らずに打ち解けてしまう事が多かったです。
第一子が授かった時、男は嫌だなって思いました。
こんな弱い自分の血を、また次世代に残す愚行をするのか?と思いました。
今は、少し自分を受け入れる事が出来だしたので、男の子が欲しいと思ってます。
たぶん、また色々悩みの日々の繰り返しだと思いますが(笑)
太郎さんへ
投稿者:
ゆきよ
投稿日:2006年 3月24日(金)11時33分7秒
返信・引用
女は、3歳にして女...。なんかドキドキするせりふですね。
太郎さんは子供が男の子だったらこんなことやらせたい、とかいろいろ考えている真っ最中ですか。
私は、自分の子供が女の子だったらあれをやらせたい、という夢があるのですが、
なぜか、男の子だったら、とは考えられないんですよね。
まずはパートナーさがしが先決なんですが。
ほろにが
投稿者:
ゆきよ
投稿日:2006年 3月24日(金)11時27分5秒
返信・引用
美冬さん、ありがとうございます。
血のつながりってなんだかな。
似たくない人に、似たくない部分がそっくりだったりしますよね。
血の轍の次は血縁編、美彩・血の系譜、期待してます。
バーボンのロック
投稿者:
美冬
投稿日:2006年 3月22日(水)22時42分27秒
返信・引用
ゆきよさんの今回の話は読み終わった後にバーボンのロックを飲みたくなるような、そんな気にさせる話でした。血の繋がりって酒の味に似てほろ苦かったりするんですよね。旨い時ばかりじゃないし・・・。ゆきよ物語また読ませてください。
美冬さん
投稿者:
佐藤太郎
投稿日:2006年 3月22日(水)07時17分53秒
返信・引用
わざわざ有難うございます。
はい。まだ解っておりません。
五体無事に生まれてくれたらと思ってますが、
ホンネは、男を育てたいです。
女は、3歳にしても女ですもんね。。。
訂正
投稿者:
美冬
投稿日:2006年 3月21日(火)22時47分0秒
返信・引用
血の轍の中でそしてまだ見ぬ娘への部分はまだ見ぬ子へです。まだどちらか分らないですよね・・・。
美冬さん
投稿者:
佐藤太郎
投稿日:2006年 3月21日(火)07時13分55秒
返信・引用
ありがとうございます。
大切にいたします。
(無題)
投稿者:
ゆきよ
投稿日:2006年 3月20日(月)18時29分38秒
返信・引用
力強い詩ですね。
なぜか
スカーレット・オハラの 「帰りましょう!タラへ」
という映画のワンシーンを思い出しました。
映画のタイトルをど忘れしました。
血の轍
投稿者:
美冬
投稿日:2006年 3月19日(日)20時19分43秒
返信・引用
その道は僕だけが歩く道だった
君を知り愛することで僕は二人で歩むことを知った
そして今日僕はもう一人この道を一緒に歩む娘を授かった
何も無い道に親から僕へ
僕からちとせへ
そしてまだ見ぬ娘へ
血の轍は続いてゆく
拙い詩ですが佐藤太郎さんの文章から産まれた作品です。
また、けものみちのこと
投稿者:
ゆきよ
投稿日:2006年 2月28日(火)21時11分16秒
返信・引用
美冬さん、ありがとうございます!
たくましいお答えにぞくっとしたゆきよです。
お返事を頂いてからまた、ぼーっとけものみちのことを考えていました。
もしそんな道に入ってしまったら、私やったらどうなんやろーと。
美冬さんの場合は、ちゃんと自分の意思で生き残りそうな
私は、獣に仲間と間違えられて育てられて生き残りそうな
そんな気がしたゆきよです。
ゆきよさんへ
投稿者:
美冬
投稿日:2006年 2月24日(金)00時15分54秒
返信・引用
私はけものみちに入ったことはないけれど、安全な道とけものみちどちらかを選ばなければならないとしたら、けものみちを選び、そこで生き残れる人間でありたいと思います・・・
答えになってるかな。
けものみちのこと
投稿者:
ゆきよ
投稿日:2006年 2月22日(水)10時30分34秒
返信・引用
<けものみち>
カモシカやイノシシなどの通行で山中につけられた小径のことをいう。
山を歩く道と錯覚することがある。
美冬さんへ
美冬さんから頂いた<女の道はけものみち>というメッセージがずうっと心に残っていたのですが、
昨日電車がくるまでの時間、本屋に立ち寄ってぱっと目に入った松本清張の「けものみち」。
その本の初めに書いてあった“けものみち”の説明です。
けものみちって、いったん入ると戻ってくるのに体力がいりそうですね。
わたしは今そこに入っていきそうな、心がぐるぐるしてくる感じに陥っています。
美冬さんは分け入ったことがありますか、けものみち。
美冬さん、ありがとうございます!
投稿者:
ゆきよ
投稿日:2006年 2月10日(金)00時39分52秒
返信・引用
ありがとうございます!
勝ち組・負け組とかいう言葉を声高に言う人って、よっぽどそれをテーマに研究をしている類の人なんかでなければ、「あ〜この人、自信ないねやろな。」終了って感じですよね。
むしろ、私は10代の子たちにそれが蔓延しているようで気になります。
若い人にはどんどん、世の中の勝ち組風のさみしいおじさんや、負け組風の楽しそうなおばさんをもっと見てほしいですね♪
ふたつの組の間で
投稿者:
美冬
投稿日:2006年 2月 9日(木)23時06分2秒
返信・引用
ゆきよさんの話を聞いていると勝ち組・負け組なんてものの見方が浅く見えてきました。どうかその目線を大切にしてね。
ふたつの組の間で
投稿者:
美冬
投稿日:2006年 2月 9日(木)23時01分32秒
返信・引用
ゆきよさんの話を読むと勝ち組・負け組の二つの人生の分け方が馬鹿らしく思えてきます。
どうかこれからも文章書き続けてくださいね。
副店長のいくむさん、ありがとさん。
投稿者:
shiozy
投稿日:2006年 2月 3日(金)11時22分10秒
返信・引用
:数時間後(←数時間もかい!
このツッコミは冗談ですが、
よくぞ思い出してくれました。
お母さんへもよろしく「御礼」お伝えください。
以上は、新着順21番目から40番目までの記事です。
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