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哲ちゃんさま、最後の最後までたっぷりのお写真を魅せていただき、
ほんとうにありがとうございます。
まずは(わたらせレトロ)・・・ぶどう色に合わせDE10も化粧直しですね。
国鉄時代にはなかった塗装ですが、よく似合っていますね。
DE15がジョイフルトレインでバイトをしている姿・・・
冬晴れの北海道に白を基調にした塗装が鮮やかですね。
青函連絡船の寝台、寝台車とユースホステルのハーフのようで・・・
さすが船だけにゆったりしていますね。
睡眠不足で横になると熟睡してしまいそうな、くつろぎ感です。
(あさま)とDE11のツーショット・・・これまたお見事ですね。
二つの車両がベストポジションで並んだものでありますね。
(あさま)の12連・・・電車特急でも近ごろはこんな長編成が珍しくなりましたね。
ナハ10・・ヨーロピアンスタイルの大きな窓が美しいです。
特急(紀伊)の想い出・・・そうでしたか。
富士川鉄橋流出の・・・
私はこのとき社会人一年生でした。
鉄橋が落ちたので交通路が遮断され、
1週間にわたる新人研修が中止になったのです。
(白山)の食堂車・・・いいですねえ。
1983年といえば食堂車にとってはもう厳しい時代でしたね。
軽井沢・横川での最後の光景・・・
(はやぶさ・富士)の営業最終日の想いとかさなりじーんと来ました。
哲ちゃんさまも、切ない別れを体験されたのですね。
哲ちゃんさま、改めまして短い間でしたが、ほんとうにお世話になりました。
幸い哲ちゃんさまは(あさま銀嶺)というすばらしいブログのオーナーでありますので、
弊掲示板が休業期間に入りましても、
ちょくちょくブログにおじゃまさせていただくつもりです。
今後もどうぞよろしくお願いします。
返信文は500字以内という掲示板のきまりがありまして、
字数を超えてしまいましたので、
改めて項をおこさせてもらいました。
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