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つい最近の出来事ですね…今はとにかく弟さんに付いていてあげてくださいね。
僕も事故当時、26歳くらいの姉がよく見舞いに来てくれて、それがどれだけ心強かったか…4人姉がいますがっ
脊損当事者の気持ちですが、事故して、一生車椅子と宣告され、最初は希望もなにも受け入れられませんでした。
今自分がやってる車椅子バスケさえ、聞いても耳を通り抜けてなにもやる気が起きませんでした。
でも、脊損用の岡山の吉備高原医療リハビリテーションセンターと言うところへ行き、同じ症状の人たちの中で暮らすことで、物凄く車椅子生活に勢いがついて、おまけに希望まで付いてきました。
誰でも最初、戸惑うのは当たり前です。
でも、時間がたち、症状も固定し、同じ障害を持つ仲間と触れ合うことで、今まで以上の希望が生まれる事も事実です。(個人意見…)
将来子供を持つこともできるかもしれません。
それは自分自身のやる気の問題ですが、今は精神が安定するまで待つしかないかもしれません。
車椅子になってもなんでも出来ますよ〜☆
また単車に乗ってる人もいるくらいです!
今は大丈夫と言っても、本人は大丈夫ではないのですから、少しずつ前へ進めれば良いんです☆
弟さんの力になってあげてくださいね!
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