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ASKA「東京」公開

 投稿者:犬山  投稿日:2017年 6月12日(月)23時12分53秒
  やっとASKAさんが笑顔で歌える楽曲のMVが公開されました。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 
 

ASKAさんが新曲「X1」(クロスワン)を公開

 投稿者:犬山  投稿日:2017年 1月21日(土)22時36分39秒
  約束どおりYouTubeにて公開してくれた2曲目の新曲。
2017年2月22日発売のASKAさんのニューアルバム『Too many people』の5曲目に収録となるようです。

ASKAさんの「X1」の影響で、「X」の文字が、2人が出逢って、一緒になって、別れていく時間の流れに見えてきました。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

(無題)

 投稿者:犬山  投稿日:2016年12月31日(土)12時14分46秒
  >あんどさん
素晴らしい情報ありがとうございます。
小林さんのファンになってしまいそうです。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

各界からの声も!

 投稿者:あんど  投稿日:2016年12月31日(土)00時28分32秒
  ASKAさんと同郷で、漫画家の小林よしのりさんが、自身のブログで「FUKUOKA」を絶賛されてました。
嬉しいですね。
http://yoshinori-kobayashi.com/12103/
 

ASKAさんが新曲「FUKUOKA」を公開

 投稿者:犬山  投稿日:2016年12月25日(日)12時48分50秒
編集済
  ASKAさんがクリスマスプレゼントとして、ニューアルバム『Too many people』の中から新曲「FUKUOKA」をYouTubeで公開してくれました。
福岡の温かい方々のおかげで生まれた名曲です。福岡の皆さまに感謝です。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

光GENJIの後期3部作

 投稿者:犬山  投稿日:2016年10月 6日(木)00時09分21秒
  「Little Birthday」は、光GENJIに提供した最後のシングルで、いろんな説がありますよね。
「荒野のメガロポリス」「PLEASE」「Little Birthday」と続く3曲を、崩壊、祈り、再生という流れで作られているという解釈があって、そういう聴き方をしてみると、そう聴こえてきます。
光GENJIは、あくまで歌中心の従来のアイドル像を発展させようとしたけど早々と解散してしまい、その後、SMAPは、バラエティーやドラマに活動の幅を広げて成功していった、という違いも今となっては興味深いですね。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

Little Birthdayの歌詞解釈について

 投稿者:null  投稿日:2016年10月 5日(水)01時12分30秒
  名曲の軌跡に、ぜひ光GENJIの「Little Birthday」を入れて下さい。
この曲は、飛鳥涼らしい歌詞で、解釈がとても難しいのです。
わたくしは、今でもこの曲の中心的テーマが、読み取れずにいます。
曲も歌詞も大変いい、大好きな曲なので、ぜひお願いします。
 

もうひとつのLOVE SONG

 投稿者:犬山  投稿日:2016年 6月29日(水)20時53分22秒
  「もうひとつのLOVE SONG」は、聴くすべての人々が愛と幸せに包まれた笑顔で満たされることを願った究極のラブソング。
テレビ番組のタイアップがついてほしい、と熱望してしまうほど、ポップな名曲です。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

(無題)

 投稿者:犬山  投稿日:2016年 5月13日(金)00時06分24秒
  >AM01:05さん
チャゲアスブームを知らない世代の人たちは、当時の楽曲を聴くと、その完成度の高さに驚くでしょうね。
スカートの澤部さんは、ラジオでもチャゲアスの魅力を語ってくれているのを聴いたことがあります。もっともっとチャゲアスの音楽を世に広めてほしいですね。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

ご無沙汰しております。

 投稿者:AM01:05  投稿日:2016年 5月12日(木)21時12分47秒
  ブログの「楽天マンガニュース」読みました。
おっしゃる通り、マンガだけに茶化しそうな雰囲気かと思いきや、冷静な視点かつ、
「ただただネガティブに発信して注目を集める」では無かったですね。
謎の裸のお兄さんや絵柄など、ふざけた内容と捉われそうな所ですが、
こういうタッチが逆に敷居を高くしてなく読みやすいって話です。
色んな人の目に止まるといいな、
「覚せい剤を使った」で情報が止まってる人の捉え方が変わるといいな、、、と思います。


あと、こんな記事を見つけました。
http://mikiki.tokyo.jp/articles/-/10757
音楽作ってる人の視点から、「謎だらけで」ってコメントが出るのが面白いです。
うんうん、DO YA DOね!そうそう!うん、あれ?チャゲアスの話終わり?!
となってしまいました(笑)
 

(無題)

 投稿者:aska好き  投稿日:2016年 1月30日(土)17時20分27秒
  こんにちわ。
askaさんの入院で、ロックダムがコメントを出しましたね。
何かしら動きがあるようです。ゆっくりでいいので復活してほしいです。
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:yo1  投稿日:2016年 1月 5日(火)23時52分14秒
  あけましておめでとうございます。
ご返答ありがとうございます。

まだMDやCDRでの編集ができなかったころは海外盤(ヨーロッパ盤?)の
リリースはうらやましくもありました。
 

夢の番人

 投稿者:犬山  投稿日:2015年12月19日(土)21時21分43秒
  海外盤は、聴いたことがないので、どんな感じなのかは他の方々からの話で知る程度ですね。
1990年代は、アジアやヨーロッパにチャゲアス人気が広まって、各国のチャートで上位に入っていましたから、知らないバージョンはかなりあると思います。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

月が近づけば少しはましだろう、なんて。

 投稿者:yo1  投稿日:2015年12月18日(金)22時56分22秒
  こんにちは。

ホームページを拝見してました。

濃いですねえ。


質問です。「夢の番人」なんですが、先日購入した海外盤に
収録されていたものはエンディングがフェイドアウトせず、
演奏が終了するものなんですね。

初めて聴いたのですが、このバージョンのこと
ご存知でしょうか?
 

国歌独唱

 投稿者:犬山  投稿日:2015年11月 8日(日)15時07分36秒
  Chageさんがヤフオクドームで披露した国歌独唱をここでリンクさせようと思いながらいつの間にか時間がたってしまっていました。この歌唱以降のソフトバンクホークスの勢いは圧倒的でしたね。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

(無題)

 投稿者:犬山  投稿日:2015年 9月27日(日)22時29分37秒
  >ひやまさん
どうしても明るさの中にある表裏一体のものを感じ取ってしまいますよね。年齢と経験を重ねたからこそできる作品たちで、とても聴きごたえがあります。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

連投失礼します

 投稿者:ひやま  投稿日:2015年 9月26日(土)20時15分50秒
  すみません、ASKAさんの曲名を間違えてしまいました。
「いろんな人が歌ってきたように」ですよね。
大好きな曲なのに、しかも「SCRAMBLE」のCDジャケットを見ながら入力して、
なぜ間違えたのか……申し訳ございません。
 

大人の明るさ

 投稿者:ひやま  投稿日:2015年 9月26日(土)20時09分21秒
  犬山さんお久しぶりです。『hurray!』のレビュー、拝見しました。
私もほとんど犬山さんの感想に近いものを抱いていますが、
自分なりにも書いてみます。長くなりますことをお許しください。
今回のCHAGEさんのアルバム、最初に聞いたときは、
「ちょっと信じられないくらい明るいな」と感じたのですが、
でもその根底には、隠しきれない哀愁があるようにも思えました。
たとえば私たちがASKAさんの件で肩を落としたように、
もちろんほかにもいろいろ、私たちの日常では、
決して楽しいことやうれしいことばかりではなく、
自分の力だけでは回避できない悲しみや、理不尽な事態、
やるせない出来事が、不意に姿を現します。
CHAGEさんの歌を聴いていると、
たとえそういうことがいろいろあったとしても、
それから逃げるわけではなく、自分なりに受け入れたうえで、
あえて明るく行こうじゃないか、
悲しいからってうつむいていても、何も変わらないじゃない、
そういうメッセージが垣間見えるような気がしています。
単なる無邪気な明るさではなく、光あるところに影もあるとわかっている、
大人の明るさです。
私はどうしても、4曲目のequalに気持ちが一番入っているように感じました。
個人的には、「僕はまだまだだけど、君はどうだい」と聞くASKAさん、
「僕の答えはどうだい」と自信なさげに聞くCHAGEさん、
ここにおふたりの差があるような気がしてなりません。
これは完全な私見ですが、ASKAさんは「まだまだ」などと思わずに、
「まだまだな自分」を世間にさらけだしてもよかったのです。
「ハンサムな自分」にこだわった結果、
かっこ悪さや弱さもひっくるめた本当の自分自身を見失い、
あのような事態を招いたと感じています。
CHAGEさんの「僕の答え」は、「僕」が一方的に提示したものではなく、
相手とすり合わせていこう、僕も弱いのだから一緒に考えていこう、
という懐の深さを感じさせるのです。
また「天使がくれたハンマー」で
CHAGEさんが「君は誰」と問いかけた「君」と、
ASKAさんの「いろいろな人が歌ってきたように」で
風の向こうで手を振る誰かは、おそらくきっと同じような存在、
たとえば、自分でまだ認めきれていない、あるいは発見していない
自分自身の側面であるような気がしています。
などと、いろいろ書き連ねて失礼いたしました。
DVDはまだ見ておりませんので、楽しみにしているところです。
これからもブログ楽しみにしております。
アメーバの会員ではないため、コメントできず残念です。
 

『hurray!』レビュー

 投稿者:犬山  投稿日:2015年 9月19日(土)18時16分10秒
  Chageさんのニューミニアルバム『hurray!』のレビューを追加しました。
http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/album/cahurray.htm

特典DVDも、アルバムに匹敵するほど素晴らしいので、レビューを作ろうかなと思っているとことです。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

天使がくれたハンマー

 投稿者:犬山  投稿日:2015年 7月20日(月)14時06分40秒
  Chageさんの新曲「天使がくれたハンマー」のレビューを追加しました。サイトを更新するのが半年ぶりくらいになってしまっていました。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/kyoku/catenshi.htm

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

(無題)

 投稿者:犬山  投稿日:2015年 3月21日(土)13時28分50秒
  >maeさん
ありがとうございます。チャゲアスは、メロディー、歌詞、歌唱、声など、すべての要素を高いレベルで兼ね備えたアーティストですよね。
これまで残してきた作品は、もっと再評価されるべきだと思います。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

レビューが非常に面白いです

 投稿者:mae  投稿日:2015年 3月18日(水)18時03分26秒
  初めまして、SAY YES以来のチャゲアスファンです。一曲いっきょくのレビューが非常に面白いですね!特に「迷宮のReplicant」や「ベンチ」「はるかな国から」など、複雑な情景を映し出す歌詞の内容を解説しているのはこのサイトくらいですね。ファンにはたまらないです。

メロディーが良いのはもちろんですが、歌詞の奥深さってのはチャゲアスの魅力ですよね。
 

ライブビデオ『equal』レビュー

 投稿者:犬山  投稿日:2015年 1月24日(土)23時29分32秒
  http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/album/caequallive.htm
ライブビデオ『Chage Live Tour 2014 equal』のレビューを作りました。
見ているだけで、力が湧き上がってくる感覚があります。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

(無題)

 投稿者:犬山  投稿日:2014年11月30日(日)23時47分2秒
  >ひやまさん
CDは、CDプレイヤーだけでなく、パソコンや車で聴けるので私も重用しています。
プレミアムセットは、締切までの期間が短すぎた気がしますね。予約しそびれて悔やんでいる方が多そうです。
チャゲアス、ASKA作品販売の解禁が待ち遠しいこの頃です。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

ライブ盤プレミアムセットを予約しました

 投稿者:ひやま  投稿日:2014年11月30日(日)19時48分0秒
  犬山さんお久しぶりです。
ファンクラブ限定、CHAGEさんのプレミアムセットを締め切りギリギリで予約しました。
どうもテレビを見る習慣がないせいで、映画を見ても疲れてしまうようなところもあり、
チャゲアスの映像ものすらあまり持っていないのですが、
「CDがついてくる」と犬山さんもブログに記載されているのを見て決意しましたよ!
ASKAさんの名ライブだと勝手に思っている「good time」のビデオ(笑)すらも
数回しか見ていないぐらいなので。
どうもありがとうございますm(_)m
CDだと、作業しながらパソコンで聞けるのでありがたいです。
私はどちらかというとASKAさんの方が好きなので(もちろんCDのCHAGEさんの曲は飛ばしません)
「あまり曲を覚えていないまま、ライブに行っても失礼かな」と思って、
CHAGEさんのライブには今まで行ったことがありません。
ASKAさんの曲をほぼ暗記しているというのが、おかしいだけかもしれないんですけどね。
今回は仕事も重なって行けませんでしたが、そのうち行ってみたいですね。
それにしても、ASKAさんの最後(今のところ)のライブ「ロケット」、
本当に素敵だったのに、今のところのお蔵入りが残念です。
 

(無題)

 投稿者:犬山  投稿日:2014年11月18日(火)20時38分53秒
  >North×9さん
チャゲアス関係で何を聴いているかと言われると、聴こうと思って聴いているわけではないのに、印象に残る曲があると、それを集中的に聴いてしまいますね。
最近5年間で言えば、長渕剛さんの「ひとつ」、藤井フミヤさんの「夜明けの街」、絢香さんの「ちいさな足跡」ですね。
特に、長渕剛さんの紅白での「ひとつ」は、紅白史上最高のパフォーマンスと呼べるものでした。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

お詫びと訂正・マスコミが語らぬ真実・最近の状況

 投稿者:North×9  投稿日:2014年11月17日(月)19時50分34秒
  こんばんは。North×9です。
暫くのあいだツイッターに夢中になるあまり書き込みをサボってました。すいません。ツイッターはマイブームです。

ところで今日はまず書き込みをサボってたこと以上に謝らなければならないことがあるので、この機会に謝罪し訂正させて頂きます。稚拙と思われるかも知れませんが私の誠意として受け止めて頂ければ幸いです。

ツイッターで指摘されてわかったのですが、2000年(平成12年)夏の韓国ライブは成功だったとのことです。韓国ライブの失敗とそれによるリアルキャストが倒産というのも事実誤認です。リアルキャストが解消したのも経営の悪化によるものではなく単なる経営再編によるものです。
私はどうやら間抜けなマスコミのデマに踊らされたようです。マスコミに否定的な立場でありながらマスコミが流す根も葉もない情報に騙された自分が情けないです。

もう一つ訂正があり、1965年(昭和40年)に日本の佐藤栄作政権と韓国の朴正煕政権の合意による日韓国交樹立後に日韓関係が著しく悪化したのは、軍事政権後期の昭和50年代とのことです。
最初の私の書き込みに日韓関係に暗雲が立ち込めたのは盧泰愚政権の頃にいう記述がありましたが、盧泰愚政権時代には日韓関係はむしろ改善したようです。
リアルタイムで遭遇していないせいかネット情報を断片的に捉え解釈しまいました。頓珍漢な情報を書き込んでしまい本当に申し訳ございませんでした。深くお詫び申し上げます。

さて同じくツイッター経由でわかったことなのですが、ASKAが薬物依存に陥ったのは2010年(平成22年)頃のことのようです。1994年(平成6年)頃から薬物を常習的に使用していたのはガセとのことです。20年以上前にロンドンでMDMAを使用したとのことですがそれも一度きりの話ですし当時はMDMA自体がまだ合法でした。
おそらく「指環が泣いた」の頃だと思われます。1986年(昭和61年)の世界紅白歌合戦(NHK紅白歌合戦に対抗して放送された裏番組)に出演すべく渡英したときでしょう。
もしこの情報に間違いがあるようでしたら指摘して頂いて構いませんのでよろしくお願い申し上げます。

話は変わって、ここ最近のASKAですが9月12日に懲役3年執行猶予4年の有罪判決を受け、ASKA元被告と検察の双方は控訴せず、9月26日にこの執行猶予付き有罪判決が確定。ASKAは禊を終えるべく治療を本格化させました。
ファンとしては薬物依存から脱却し二度とシャブをしないという確証得るまで治療に専念してほしいです。復帰を気長に待ちましょう。

ASKAは入院先の病院で他の患者との交流も積極的に行っているようで、ASKAというミュージシャンとしても他の患者と接しているほか、宮崎重明という人間としても色々やり取りしてるみたいです。CHAGEのメッセージにもある通り、宮崎重明の生活再建を切に願います。ASKAを取り戻すのも必要ですが、宮崎重明を取り戻さないことにはASKAを取り戻せないでしょう。
チャゲアス復活のためにも宮崎重明の生活再建は必須でしょう。相方のCHAGEにはそれまでソロ活動を頑張ってほしいです。柴田秀之としても宮崎重明を支えて欲しいです。

最近の私ですが、今年デビュー30周年を迎えたTM NETWORKのアルバム3作(「CHILDHOOD'S END」「RHYTHM RED」「EXPO」)を購入しました。いずれの作品も小室哲哉、宇都宮隆、木根尚登の3人が音楽という名の芸術で私に大事なことを伝えているようで心を打たれます。TMの音楽は私にとって生活の一部です。

また先日はサザンオールスターズの桑田佳祐が紫綬褒章を受章しました。サザンファンとしては大変嬉しく思います。サザンオールスターズは年末に横浜アリーナでライブも行いますし、久々のオリジナルアルバムも制作するので楽しみにしてますし発売されたら購入する予定です。サザンを応援し尊敬できるのは大きな喜びです。

アイドルではももいろクローバーZのファンにもなりました。モノノフにはなったばかりなので知らないことも多いですが、百田夏菜子、玉井詩織、佐々木彩夏、有安杏果、高城れにという5人の週末ヒロインから構成されるももクロを全力で応援していきたいです。次はももクロのアルバムを購入したいです。

管理人さんと皆さんは最近チャゲアス以外にはどんな音楽を聴いてますか?。この機会にお伺いしたいです。

今日はこの辺で私の投稿とさせていただきます。
しがないゆとり世代の男ですが今後ともよろしくお願いします。
季節的に寒くなってきているので体調管理は入念に行い笑顔でクリスマスや正月を迎えましょう。

http://blogs.yahoo.co.jp/hgtaso

 

(無題)

 投稿者:犬山  投稿日:2014年11月16日(日)01時00分17秒
  >Noryさん
CD回収、出荷停止は、生贄のような見せしめであって、いじめに近いものを感じますね。
新曲発表を自粛するのはいいとしても、過去の作品まで否定してしまう風潮は残念で仕方ないですね。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

(無題)

 投稿者:Nory  投稿日:2014年10月22日(水)01時02分25秒
  私は19歳になって初めて、深くチャゲ&飛鳥、特にaskaさんの楽曲に惹かれるようになったものです。
いままで有名な曲などはもちろん聞き覚えはありましたが、アルバムなど聞いたことはありませんでした。
ちょうどaskaさんのアルバム『never end』を聞きまくってる頃、覚せい剤での逮捕の報道があり一日暗い気分で涙を流しました。
同じ時代をの歌詞、どうしたって過ぎてゆく時の中にしてもあまりにも残酷な世間、マスコミがすごく残念です。
いつか人々に飛鳥涼を思い出してほしいです。
CD回収なんて残酷なことはやめてほしい。忘れないでほしいです。
私はいまなんの力もない学生ですが、近いうち必ず音楽でaskaさんのことを伝えて行きたいと思ってます。
いつかは誰も知らない時が来るかもしれないけど、私たちが伝えるのは自由ですよね飛鳥さん。
 

(無題)

 投稿者:犬山  投稿日:2014年 8月30日(土)00時02分37秒
  >ななさん
「どうってことないさ」は、名曲を語るコーナーにはまだありません。
確かにメロディーと詞の部分部分が印象に残る曲ですね。
ASKAさんのソロ作品です。そういえば、他に似たような曲も思い浮かばないですね。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

(無題)

 投稿者:なな  投稿日:2014年 8月29日(金)13時33分47秒
  お久しぶりです。
名曲を語るの中に、「どうってことないさ」という曲あります?
探してるのですが、たくさん楽曲がありすぎて見つけられません。
YouTubeで見てなぜか印象に残ってしまい。。。
チャゲアス曲なのかソロなのか、シングルなのかアルバムなのかわかりませんが。
初公判終わりましたね!報道でしか知りませんが、個人的に「それ本音ではないでしょ?」
「それホントじゃないでしょ?」と思うところがありました。
ただ、思ったのは、チャゲアスのファンの方達は優しいなぁということです。
離れていく方もいるとは思いますが、「それでも待ってる」と見守る人がたくさんいてますね。
ファン歴が長いから絆が深いんかな!


 

(無題)

 投稿者:犬山  投稿日:2014年 8月17日(日)17時18分54秒
  >オリーブさん
「鏡が映したふたりでも」は、独特の雰囲気を持った名曲ですよね。
詞の表現力は完璧でありながら、それをさらにメロディーと歌唱で補って、言葉ではなかなか説明しきれない感情が伝わってきます。
また、いつかライブで歌ってほしいですね。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

鏡が映したふたりでも

 投稿者:オリーブ  投稿日:2014年 8月13日(水)20時39分46秒
  こんばんは 先日鏡が映したふたりでも を検索したら、このHPを見つけました。

管理人さんの鋭い視点から書かれた文を何度も読み返してしまいました。

この曲は恥ずかしながら1年前に知り、今日に至るまで毎日聴いています。私もこの歌詞の世界観?のような現実の中、日々を過ごしています。そんな私に 先を考えすぎず今を大切にしよう と言ってくれているようで、この曲をとても大切にしています。

ASKAの事件以降、様々なことが分かり、この曲だってASKAがよからぬものをやっていた頃に作られたと考えられるので、複雑な気持ちになりながら聴いていました。でも、どうしてもこの曲を大切にしていきたいという気持ちが捨てきれませんでした。

他の曲もやっぱりそうです。管理人さんの解説文を見ていると、本当に歌詞の良さ伝わってきます。まだまだ複雑な思いも正直ありますが、たまにこのHPを見て、曲を振り返っていきたいと思いました。

そして、鏡に映したふたりでも をこれらも大切にしていきたいと思います。
 

(無題)

 投稿者:犬山  投稿日:2014年 7月31日(木)00時06分42秒
  >North×9さん
「甘くて構わないことに厳しく、厳しくなければいけないことに甘かった典型だ」という部分に強い共感を覚えました。
仕事を突き詰め過ぎたあまり、私生活ではめを外し過ぎた、と私は、単純化して考えています。
どちらも、突出してしまうのが天才で、どちらもほどほどなのが凡人なのかもしれませんね。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

俺の本音

 投稿者:North×9  投稿日:2014年 7月30日(水)20時41分58秒
編集済
  こんばんは、North×9です。今夜もよろしくお願いいたします。

早いものでASKA(旧称:飛鳥涼、本名:宮崎重明)被告の覚醒剤所持による逮捕から2ヶ月と23日が経過しました。ASKA被告は逮捕後の捜査で覚醒剤だけでなく合成麻薬の所持と服用が発覚。事務所からは解雇され、起訴されたことで容疑者から被告になりました。

新作CDは全て回収され、福岡市も「心のボール」の使用を停止。CHAGE氏とASKA被告のSCJの支援活動も廃止されました。チャゲアスファンの我々からしたらあの日以来、毎日が悪夢の日々でございます。

先日になってASKAは保釈され、薬物依存からの脱却を図るべく入院しました。東京地裁には入院先から通うものと思われます。ASKAが薬物を絶ち切るためには入院は必要不可欠でしょう。量刑にかかわらず長期的に治療に専念してほしいと思います。

ネット上でもASKAへの誹謗中傷が依然として後を絶ちません。マスコミが煽るからASKAへの風当たりが強くなり続けるのだと思います。野次馬相手の場所ではCHAGEやファンまで悪者扱いされてしまいます。さすがにCHAGEへのバッシングは一時期よりも目減りしてきたように思えます。

ASKAが逮捕されるやいなや、テレビでは「万里の河」や「はじまりはいつも雨」「SAY YES」「YAH YAH YAH」が引っ切り無しに流れるようになりました。でもそれにASKAの才能や功績を称えるというニュアンスはゼロで、世紀末に世界有数の経済大国で金字塔を打ち立て社会現象を起こした音楽家が、人気の失速後に足を踏み外し、犯罪者へと凋落してしまったことを伝える他ならないものでした。

正直に物申すとこんな形でテレビから往年の名曲が流れてきても嬉しくなんてなかったです。むしろ悲しさや情けなさを感じ、時には怒りすらこみ上げてきたものです。CHAGE and ASKAがこんな形でメディアに盛んに取り上げられて、CHAGE and ASKAの全盛期をリアルタイムで遭遇していない子供やティーンが「チャゲアス=悪」という認識を抱きかねないと懸念してます。チャゲアスの全盛期に物心がついていなかった(或いは生まれてすらいなかった)世代のあいだではASKAはもちろんことCHAGEや私たちファンまでもが悪者扱いされていると容易に想像できます。

昨日になってASKA被告が薬物依存に陥ったのは15周年の頃という報道がありました。これにはさすがに屈してしまいます。でもこれは愉快犯と反日マスコミの捏造と私は捉えています。たとえ事実であっても自分にとって都合が悪けりゃ事実と見なさない、という私の(偏った)ポリシーもあるのですが、どうもマスコミの言う事は信用できないのです。

むしろ日本人はマスコミに支配されてるとしか思えないのです。現に昨年末に特定秘密保護法が成立したときにも「国民の過半数は法案自体に反対」というデマを流しました。実際には国民の大半が特定秘密保護法には賛成なのですよ。

でもマスコミは裏社会とパイプが強いから、日本の裏社会に強く加担する韓国や北朝鮮や中国の機嫌を損ねないようにマスコミは安倍晋三内閣を葬り去ろうとしてるんです。自民党は民主党と違い日本の国益と発展、日本国民の地位回復や人権、世界の平和や秩序維持に取り組んでいるのです。韓国や北朝鮮に譲歩せず、アメリカや台湾、東南アジア、ヨーロッパと協力して中国を牽制するという点では高く評価できます。

Yahoo!ニュースのコメント欄や2chではそんな現政権に対するバッシングも増えています。民主党政権で失ったものは大きいのにそれを蒸し返そうとしているようで気分が悪いです。奴らはまた民主党を与党にしたいと思ってるんでしょうか?。社民党や共産党に政権を掌握してほしいと思ってるんでしょうか?。もしそう思っているのなら本当の馬鹿ですし、そう思ってないとしたら仕事も勉強もしない野次馬ニートなことでしょう。ルックスもマツコ・デラックスや峯岸みなみや剛力彩芽のようなキモいブスじゃないんですかね?。

マスコミは大衆が自分の利益率向上に加担することで調子に乗るのです。しかしマスコミのやることって大衆が本当に望んでいることとは真逆のことばかりなのです。マスコミは国民を使ってるのです。日本人は完全にマスコミに汚染されてます。そうでなければ韓流があれだけ流行ることもなかったでしょう。韓流は下火になりましたが、マスコミは韓流の延命を図っているのが一発でわかります。

マスコミは日本の敵です。現に日本のマスコミの所在地と反日国家のマスコミの日本支部の所在地は同じなのです。巧妙な手口で国民を騙して食いつぶすのです。マスコミはASKAを潰したいのでしょう。自分たちのところに奉仕する商業主義アイドルであるAKB48や自分たちの支持母体である韓国の反日整形アイドルの方を持ち、音楽に真摯な大物ミュージシャンを蔑ろにするのです。

だからASKAが犯罪に走ったことを利用してASKAを葬り去ろうとするのです。右寄りの政治家を失脚させようとするのです。保守派の国民の活動を報道しないのです。私はそんなマスコミが大嫌いです。マスコミの奴隷になっている現代の日本人は本当に愚かです。もっともこの現状はマスコミにとってすれば思う壺なんでしょうけどwww。

話が逸れましたので本筋に戻すことに致しましょう。

正直に物申すと私はASKAに対しては腹が立ってます。音楽で感動や興奮を与える立場にありながら、反社会的行為で信頼を失墜させたわけですし、私たちファンを悲しませたわけですから。管理人さんやひやまさんや名無しさんはASKAに裏切られたという思いはないとのことですが、ハッキリ言って私はそんなASKAにはかなり裏切られた気分です。

ASKAを応援して尊敬する立場である以上はそんなASKAに対して腹が立つわけです。信じている人間に裏切られたら、その人間に対しては腹も立ってきます。これくらい人間ならば当たり前だと思います。ASKAはそれをしてしまったのです。皆さんはその辺をもっと手厳しく見るべきです。

さらに言えばCHAGEに対しても腹が立ってきます。CHAGEはASKAにとって今まで最も長く共に過ごしてきた相手なわけです。CHAGEはASKAの相方であり、長年の友人であり、良き理解者です。ならばASKAのシャブを止められたはずです。互いに相談し合うことができたはずです。できていればASKAは薬物なんかに手を出さずに済んだかも知れません。多かれ少なかれCHAGEにも裏切られた気分はするものです。

CHAGE and ASKAとパイプの強い山里剛、松井五郎、玉置浩二、澤地隆、稲葉浩志、松本孝弘、東山紀之、諸星和己、大沢樹生にも腹は立ってきます。いずれも私が応援し尊敬してやまない方ですが(中でも俺はB'zや安全地帯や松井五郎が大好き)。でも好きだったら尚更です。こうしてCHAGEやチャゲアスとパイプの強い人にまで腹を立てるのは筋違いだと思う方も多いのはわかりますが。

今回のような不祥事が起きてしまった以上は今さら嘆いても仕方ないわけでして、今後はASKAの更正と再犯防止に努めるべきです。ASKAは私たちファンや世間のリスナーを裏切った以上は自分の裏切りで失ったものをこれから取り戻してほしいです。ASKAなら私たちを裏切ったことで失くしたものを努力して取り戻すことができると信じています。

先の管理人さんの書き込みの中で

>チャゲアスは、同じようなタイプの楽曲をシングルとして発表しない、というポリシーを持っていましたので、似通った楽曲はほとんどない~それが徐々にASKAさんの創作活動の苦しみになっていったのかもしれません

という節がありましたが、これは私もそうだなと思いました。ASKA被告自身が「同じにすることを意識した」と言っている「YAH YAH YAH」と「なぜに君は帰らない」ですら前者が「人生の応援歌」後者が「彼女との復縁を望む男心」というだけでも違います。ASKA被告のお得意である失恋ソングの「ひとり咲き」「流恋情歌」「男と女」「華やかに傷ついて」「オンリーロンリー」「指環が泣いた」「恋人はワイン色」「You are free」もそれぞれ異なった意匠があります。これらとは逆に恋人とのゴールインを描いた「熱い思い」「SAY YES」「if」もそれぞれ異なった意匠があります。

音楽家は出来栄えが良ければ似通った楽曲をシングルにしても構わないのです。違うことにこだわって余裕を失って、今回のようにファンや世間を裏切るような不祥事を起こすよりよっぽどマシでしょう?。

ASKAは似通った楽曲をシングルにしないところや今回こうしてシャブに走ったところから察するに、甘くて構わないことに厳しく、厳しくなければいけないことに甘かった典型だと思います。同一の人間が違った趣をした作品を表に出すのは素晴らしいことですが、バリエーションが多いことと人を惹き付けることはイコールではないのです。「SAY YES」や「YAH YAH YAH」の頃とは違い、必ずしも質の高いものが売れるとは限らない時代になってきていることも踏まえれば尚更です。CHAGE and ASKAはこれから80年代や90年代とは違った目線で物事を見ていかないのです。そうしないとASKAが社会的地位を回復させることはできないでしょう。もちろんASKAが自分自身を改めることやCHAGEや私たちがASKAを支えてあげることも怠ってはいけません。課題は多いですがCHAGE and ASKAの実力や度量を鑑みれば十二分に可能です。

東日本大震災とそれに起因する福島第一原子力発電所事故の時にラジオで「YAH YAH YAH」が流れていました。「YAH YAH YAH」で元気をもらった被災者も大勢いらっしゃることでしょう。私は大阪府民なのでこんなこと偉そうに言えないかもしれませんが、阪神・淡路大震災の時も「YAH YAH YAH」で元気づけられた関西人は多かったようなので、大凡のことは予想しうることです。被災地は被災地でASKAに裏切られたことだろうと思います。

ですが管理人さんも仰るように、ASKAは人々を大切にする人です。ASKAも自分は応援してくれる人を裏切ったという罪悪感を身をもって痛感していることだろうと思います。今のASKAの気持ちはわかりませんが、ASKAには更正の余地はあるでしょう。取り返しのつかないことになる前に手を打つことができたのは良かった点だと思います。ASKAには自分の態度と価値観を改めてまた音楽界で活躍してくれると信じています。

心配しなくてもASKAがいない間、CHAGEがその穴を埋めてくれることでしょう。個人的なことになりますが、私はCHAGE and ASKAが見られないあいだはサザンオールスターズ、長渕剛、TM NETWORK、B'zを堪能したいと思ってます。私(この俺)にとって桑田さん、関口さん、松田さん、原さん、野沢さん、大森さん、長渕さん、小室さん、宇都宮さん、木根さん、稲葉さん、松本さんはCHAGEさんやASKAさんと同じくらい大好きな音楽家です。サザンオールスターズ、長渕剛、CHAGE and ASKA、TM NETWORK、B'zは私が最も好きなミュージシャンです。小室哲哉の詐欺事件の時にもCHAGE and ASKAが穴を埋めてくれました。今回はこれと逆の形です。皆さんは皆さんでチャゲアスのいない間にその穴を埋めてくれるアーティストがいることでしょう。

ここにおいては賛否両論がある意見かもしれないですが、私の今現在におけるASKAへの思いはこんなところです。ASKAは私のようなファンを裏切った以上は、裏切ったことを償ってほしいと思いますしそれができると思っています。今夜も長くなって恐れ入ります。管理人さんや皆さんからのご返信をお待ちしつつ失礼いたします。

http://blogs.yahoo.co.jp/hgtaso

 

(無題)

 投稿者:犬山  投稿日:2014年 6月21日(土)21時58分52秒
  >ななさん
今回の騒動によってチャゲアスのすばらしさを知った方々が驚くほど多くて、私も、素直に喜んでいいものやら……、といったところです。

チャゲアスは、同じようなタイプの楽曲をシングルとして発表しない、というポリシーを持っていましたので、似通った楽曲はほとんどないんですよね。それが徐々にASKAさんの創作活動の苦しみになっていったのかもしれませんが……。

ファンは、チャゲアスを大切に思ってますし、チャゲアスもまた、ファンを大切にしてくれます。音楽を通じて同じ時代を共に歩んでいる、という感覚が強いんです。

だから、ASKAさんが更生すれば、チャゲアスは復活できます。小さな会場でもいいので、ライブを開いてほしいですね。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

初めまして

 投稿者:なな  投稿日:2014年 6月21日(土)00時50分50秒
  皮肉にも、今回の騒動がきっかけでチャゲアスの楽曲を聞きはじめ、
良さに気づきました。
私は、SAY YESがデビュー曲だと思ってました。まさか生まれる前にデビューしてたとは、驚きまです!
でも、当時は小学生でドラマも見てなければ、ラブソングに興味がなかったのであまりピンと来ませんでした。
Yah Yah Yahの時は、いじめにあって辛い時期だったのでこの歌からパワーをもらったのを、昨日のことのように
覚えています。
大人になった今、彼らの楽曲を聞いて、本当に心に響くものばかりで鳥肌ものです。
今までフルで知ってるのは2曲だけだったけど、こんなにたくさん良い楽曲あったんや!って感じです。
詩の深さには脱帽です。似たり寄ったりの曲風がなく、それぞれの曲に個性?がありますね。
うまく表現できなくてすいません。
なんか、チャゲアスのお二人に申し訳なくなってきた今日この頃です。
あと、彼らはファンをすごく大切にしてるんだなって思いました。
私は、好きな芸能人(俳優)いますが、公式サイトあれどほとんど機能してません。
スケジュール分からない、ブログやFacebookもないので近況分からない、ファンのメッセージが届く場もない。
チャゲアスは、会報やFacebookのような交流の場も設けてくれている、デモCDプレゼントなどなど。
純粋に、凄く羨ましいと思いました。
ASKAさんは、その思いが、歪んだ形になってしまったのかなと個人的には思いたいです。
いつか、チャゲアスとして復活する時が来るならばライブで聞いてみたいです。
もし、不愉快、不謹慎な言動でありましたら削除してくださいね。



 

(無題)

 投稿者:犬山  投稿日:2014年 6月10日(火)23時58分44秒
  >名無しさん
ありがとうございます。チャゲアスは、ほんとに山あり谷ありで人間臭さがあります。悪いしがらみを断ち切って、再起する姿を見たいですね。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

(無題)

 投稿者:名無し  投稿日:2014年 6月 9日(月)00時22分59秒
  犬山さん、はじめまして。名無しで失礼します。
こちらのページはもう何年も前から拝見させていただいております。
今回このような事件が発覚してから初めてコメントさせていただくのが何とも残念な感じです。

ただ、私も皆さんと同じように少し困惑したものの、許せないとか裏切られたとかそういった思いではなく、犯した罪を十分に反省してまた前に歩き出してほしいと願っています。

ASKAさんの言葉を借りれば、「やり直しがきかない人生」なのですから、慎重に、前に進んでくださいと。
 

(無題)

 投稿者:犬山  投稿日:2014年 6月 1日(日)01時33分53秒
  >ひやまさん
はじめまして。実は、私も、裏切られたという感情が全くないんですよ。
ASKAさんは、ハンサムな道を歩く姿だけを世間には見せていたかったのかもしれませんが、そうもいかなくなってしまったな、という感情が今の気持ちです。

コンサートツアー『GUYS』の頃は、世界にはこんな神がかった音楽を作れる人たちがいるんだ、とさえ感じましたから、あの当時にこんなことが起きるとは想像だにしませんでしたけどね。
チャゲアスブームが落ち着いてからも、ずっとファンであり続けて感じるのは、音楽の神様としてのチャゲアスだけではなく、ASKAさんが楽曲の中で時おり見せる壊れそうな繊細さも含めて好きになったのだ、ということですね。
その繊細さが吉と出るか凶と出るかは、本当に紙一重で、光と闇の両方を含めてASKAさんなのでしょう。
私も、今回の件で、潔く過ちを認め、闇から抜け出してくれることを願うのみです。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

初めまして

 投稿者:ひやま  投稿日:2014年 5月31日(土)20時42分21秒
  初めまして、1年ほど前からこちらのホームページとブログを拝見させていただいております。
高校2年生のときにチャゲアスに出会ってからすっかりファンになってしまい、
当時のコンサート(全盛期の頃)でスポットライトを浴びて現れたおふたりが神様かと
思うほど輝いていたのを、今でも忘れられません。
ASKAさんのニュースを毎日目にするのがとてもつらいですが、犬山さんのブログの
落ち着いた冷静な記述を読んで助けられています。まずはとにかく、いろいろなことを清算して
ひとりの人間として立ち直ってほしいという気持ちでいっぱいです。
この事件が騒がれるようになってから、いつも胸の中に「MY Mr.LONELY HEART」の
1番のサビの部分の歌詞が流れています。裏切られたという気持ちは不思議となく、
誰しも人間には光と闇の部分があり、毎日のニュースで目にするASKAさんの闇の部分は、
事実と嘘が入り混じっていそうですが、ASKAさんが私たちに見せていた光の部分も、
間違いなくASKAさんの本当の姿であると信じられるのです。
そう信じたいと思っているだけかもしれませんが。
私もしばらく聴けずにいましたが、ようやく今日になって、
アルバム「RED HILL」と「SCRAMBLE」を聴くことができました。
今後もたびたびブログなど読ませていただきます。ありがとうございます。
 

(無題)

 投稿者:犬山  投稿日:2014年 5月22日(木)22時14分10秒
  >North×9さん
様々な考察を重ねたご意見、どうもありがとうございます。
ASKAさんの過ちは、許されることではありませんが、まだ取り返しのつく過ちだと思います。
どんどん良い方向へ進んでいくことを願いたいですね。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

ASKA逮捕、覚醒剤取締法違反容疑

 投稿者:North×9  投稿日:2014年 5月22日(木)18時37分57秒
  初めまして、North×9という者です。これからお世話になります。ここでの最初の書き込みは皮肉にも今回のASKAの不祥事に関連したことです。

ASKA(本名:宮崎重明)容疑者は17日に都内の薬物仲間の女の自宅に覚醒剤を所持していたところを警察に発見されて、その薬物仲間の女とともに逮捕されたわけです。

今回のこのニュースは、私の悲願である普通自動車運転免許の取得が近いうちに実現する可能性が高くなったことで、それまでどん底だったモチベーションが一気に急上昇し、併せて転勤により給与が格段にアップする見込みがついたほか、私にとってCHAGE and ASKAと同じくらい好きな音楽家であるTM NETWORKが30周年を迎え、新しいセルフカバーアルバムの「DRESS2」が発売となり、新曲も発表されたことで2014年のTM NETWORKが始動しTMも30周年を迎えたわけだから、CHAGE and ASKAも35周年であることだし、ASKAは病気を治し、活動自粛も終了して、TM NETWORKが30周年を迎えたみたいに、CHAGE and ASKAも35周年を記念してデビュー日の8月25日には復活ライブがあると期待し、更には秋以降はシングルを2枚ほどリリースした後にオリジナルアルバムとそれを引っ提げての全国ツアーが実現!!ってなってほしいなと思っていた矢先に飛び込んできた衝撃的なニュースでした。

正直に申し上げると、本当に残念、マジで悔しい、非常にやるせない、実に情けない、そんな不祥事だなと感じました。これで私の精神状態はガタ落ちです。ASKAの覚醒剤所持だけでもショックなのに、ヤフーニュースのコメントを見ていたら、あちらこちらでCHAGE and ASKAやその関係者、ファンに対する揶揄や誹謗中傷に溢れていました。本当に目に余る光景でした。当人であるASKAへのバッシングは数えきれないほどでした。

私はつかさずコメントを書いた奴に対して反論。そうするや否や袋叩きに遭いました。本当に腹が立ちました。奴等は直感でしか意見を言うことのできない惨めな在日北朝鮮人ニートないし日本に不法滞在している反日中国人だろう、と確信しました。なので余計に腹が立ちました。腸が煮えくり返りました。それで奴等に対して「おまえ在日北朝鮮人ニートだろ」「おまえは中国人のぼけ老人だ」「おまえは日本共産党の党員に決まってる」といった言葉で反撃すると、逆にこっちが総スカンを食らう始末…いったいどうなっているのでしょう?この有様は?。そりゃあ、ASKAのやったことは確かに反社会的な行為ですが、だからといってCHAGE and ASKAという音楽デュオの存在を否定するのは、CHAGE and ASKAのファンである私にとっては気分が悪いことです。皆さんもそうでしょう?。

もっとも19日夜くらいになるとCHAGEに対してはさすがに同情するコメントの方が多くなりました。CHAGEは本当に偉いと思います。相方のASKAが覚醒剤所持で逮捕されてしまい、CHAGEは尋常でないほどのショックを受けたことでしょう。しかしそんな中でも、ファンの期待に応えるべくライブを予定通りにこなしました。そしてメディアの取材に応じ、私たちに謝罪しました。CHAGEには挫けないで欲しいです。CHAGEは日本の誇りです。

CHAGE and ASKAの所属レコード会社であるユニバーサル・ミュージック・ジャパンはCHAGE and ASKAならびにASKAとの契約を解除しました。所属事務所のロックダムアーティスツも近いうちにASKA容疑者の処遇を発表するものと思われます。ASKAの逮捕の影響はCHAGEにもかなり及んでいるようです。CHAGE and ASKA名義の作品とASKA名義の作品は順次販売店から回収されるそうです。私は「熱風」をはじめ「Z=One」「TURNING POINT」に「MIX BLOOD」「Mr.Asia」ならびにASKAソロの「NEVER END」や「SCENE 3」が欲しかったのですが、当面は中古で探す以外に方法はなさそうであり、そう思うとかなり痛手です。

覚醒剤というのは非常に危険な薬品でして、吸引することによって、人や物に危害を加えたり、自ら死に至ることもあるのです。学校でも麻薬や覚醒剤は絶対にやってはいけないと教育されています。少なくとも私はそうでした。なので私は麻薬や覚醒剤に手を出そうなんて微塵も思ってません。今更私が説明するまでもないですが、日本で覚醒剤の所持や吸引は法律で禁止されています。ASKAはその法律に違反したのです。覚醒剤を所持していた以上は逮捕され司法に則って制裁を受けるのは当然のことです。私もASKAが法律的と社会的の両面で制裁を受けるのは当然だと思います。今回ASKAが働いた行為は明らかに反社会的であり、ましてや彼のような一国を代表する音楽家としては絶対にあってはならないことです!!。

それだけに今回のこの出来事はチャゲアスファンの私としてショックを隠し切れないわけです。ASKAが違法で反社会的な行為を行ったのですから、他ならぬショックな出来事です。ここに来られている皆さんなら全員そうだと思います。少なくとも荒らしや嫌がらせが目的のアンチでもない限り。ファンならショックじゃない人なんていないでしょう。

正直な話、私たちファンを楽しみにさせときながら、覚醒剤を所持してその信頼やイメージを失墜させたASKAに対しては腹が立ちます。相方であり長年の友人でもありながらASKAの暴走を止めることができなかったCHAGEに対しても腹が立ちます。同じくCHAGE and ASKAの関係者に対しても腹が立ちます。でも彼らのファンでありながらASKAが薬物に手を染める前にASKAを救ってやれなかった自分にも同じくらい腹が立つのです。ライトリスナーに至っては私以上に彼らに対して腹が立っている方もいらっしゃることだと思います。でも私が一番腹が立つのは先述したASKAの犯した罪だけを論って人間としてのASKAを見ない奴等です。

今さらこうして騒ぎ立ててもあとの祭りかとは思うのですが、今回のこの不祥事は防ごうと思えば防げたと思います。悪いのはASKAです。それは事実です。しかし私たちにも責任がないことはないと思うのです。起こってしまったことを後悔しても何の解決にもならないですから、責めて再発防止と事態打開に努めるべきです。

ですが私はCHAGE and ASKAのファンを辞めるつもりなど全くありません。ASKAは覚醒剤を所持したわけです。それは断じて許されることではありません。ですが、音楽家としてのASKAは非常に素晴らしいわけです。悲しいときや怒っているとき、CHAGE and ASKAの音楽は私を励ましたり宥めたりしてくれます。嬉しいときや楽しいときは私をより愉快にさせてくれます。CHAGE and ASKAは喜怒哀楽を音楽で表現したり、万人の感情や感性を音楽で表現する達人です。日本音楽界の秀才です。CHAGE and ASKAの音楽は私にとって生活の一部です。同時にCHAGE and ASKAの音楽は私の生きる糧の一つです。そして私はそんなCHAGE and ASKAが大好きです。

昨今の我が国のヒットチャートは実に味気ないものです。音楽に対して真摯に向き合うアーティストの楽曲がヒットせず、音楽性よりルックスや特典でヒットするようなアイドルグループのヒットが目立ちます。具体名を明かすとAKB48みたいな輩です。CHAGE and ASKAの人気絶頂期はこんな露骨な売り方をする奴らなどいませんでした。あの頃は週単位で後世に語り継がれる名曲が生まれ、流行歌やそこから得る豊かさを万人が共有できる楽しい時代でした。

CHAGE and ASKAは音楽に真摯に向き合い、同時に音楽で人や社会に対して色々なことを伝える姿勢を見せていたように思えます。その気持ちを音楽作品に反映してきたように思えます。更にその作品の完成度は抜きん出ています。これからもCHAGE and ASKAにはそんな存在でいて欲しいです。音楽という素晴らしい芸術で私たちを楽しませて欲しいです。CHAGE and ASKAにはこれからもそれができると思います。

CHAGEはASKAなしではここまでビッグになれなかったと思います。ASKAもCHAGEなしではここまでビッグになれなかったと思います。CHAGE and ASKAという音楽デュオがいてこそ今の日本音楽界があるのだと思います。CHAGEとASKA、この2人の世界観が重なってはじめてCHAGE and ASKAとその音楽作品があったのだと思います。ASKAはこれからも音楽界に必要な存在です。

ASKAは容疑を否認していますが、検査の結果は陽性でしたし、彼の自宅の捜索では覚醒剤が見つかったとのことです。こうなったからにはASKAには嘘をつかないで本当のことを話してほしいです。10周年の時に当のASKAが言ってました。「嘘を言っちゃいけない」と。今のASKAを見ているとその言葉と矛盾しているような気がしてなりません。早くASKAにはあの頃のASKAを取り戻して欲しいです。

ASKAは必ず復権できると私は信じています。彼ほどの才能があれば幾らでも復活できると思います。もちろんそれは薬物との縁を切るのが絶対条件です。麻薬や覚醒剤というものは非常に依存性が高いです。そこから脱するのは酒や煙草から脱するのとは比にならないと推測されます。ASKAだけでは難しいかもしれません。ですがASKAにはそれができると私は信じています。ASKAが薬物依存から脱却するにはCHAGEをはじめASKAのご家族やご近親の方、関係者、そして私たちファンの力が不可欠です。ASKAは薬物と決別さえできれば、持ち前の歌唱力と作詞作曲能力で限りなく復活できます。

実に今回のASKAの逮捕の衝撃は実に大きい物でした。過去に私が経験した似た事例は井上陽水の逮捕であったり、長渕剛の逮捕であったり、大森隆志の逮捕であったり、小室哲哉の逮捕であったりしました。私にとってこの4人はいずれもCHAGE and ASKAと同じくらい大好きなミュージシャンです。井上陽水と長渕剛の事例はリアルタイムで遭遇していないのであまり偉そうには言えないのですが、知ったときはそれはもうかなりショックでした。

大森隆志の事例はサザンオールスターズのファンである私にとってはダメージが大きかったです。彼はその時既にサザンを脱退していたわけですが、それでもサザンにいた頃は桑田佳祐に次いで影響力があったわけですし、私のエゴだとは思うのですが、サザンオールスターズに復帰してほしいと思っているくらいですから。大森さんの逮捕の時には桑田さんも相当嘆いていました。私たちも相当嘆いていました。サザンオールスターズは長らくボーカルと作詞作曲の桑田佳祐、ギター演奏と曲作りの大森隆志、ベース演奏の関口和之、ドラム演奏の松田弘、キーボード演奏の原由子、パーカッションの野沢秀行で活動してきました。大森隆志が脱退した現在でも5人がいることでサザンオールスターズは成立しています。私が説明しなくても皆さんご存知でしょう。

小室哲哉の事例はFANKSの私にとって非常に衝撃的であり残念でした。小室さんはTM NETWORKのキーボードを担当していると同時にTM NETWORKのリーダーであり、TM NETWORKの楽曲の大半を作曲しているわけですから。TM NETWORKは小室哲哉のキーボード演奏と作詞作曲、宇都宮隆のボーカル、木根尚登のギターと曲作りがあってはじめて成立するのは皆さんももう既にご存知でしょう。小室さんはglobeのキーボード奏者と作詞作曲も担当しています。globeもキーボード奏者と作詞作曲の小室哲哉、ボーカルのKEIKO、ラップとラップ詞のMark Pantherがいないと成立しません。小室さんは安室奈美恵、華原朋美、TRFもプロデュースしていたくらいです。小室さんの逮捕に際しては宇都宮さんも木根さんも非常に嘆いていました。KEIKOさんも嘆いていました。

大森さんと小室さんの事例は今でも鮮明に覚えています。2人の逮捕は私にとってはそれくらいショッキングだったのです。今回のASKAさんも同じです。私もこうしてかなり嘆いています。CHAGEさんはもっと嘆いています。皆さんもお嘆きなことがよくわかります。

CHAGE and ASKAは1996年(平成8年)後半にMTVでライブをしたのを最後にデュオ活動を休止し、CHAGEとASKAのそれぞれがソロ活動に突入しました。CHAGE and ASKAの人気低迷はそれからです。そもそも「river」の時点で人気増加も頭打ちになっていたのに、そこから下手に活動を休止してソロ活動なんてするから、20周年の時にはすっかり下火になっていたのです。この時のソロ活動がなければ「ONE」も「kicks」も「2nd」もなかったわけですが、後々のことを考えると、あの時のソロ活動は間違いなく失敗だったと思います。

20周年の時に盛り返していれば現在の状況は随分違ったでしょう。1999年(平成11年)の時点で挽回して人気を回復していれば、少なくともこんなことにはならなかったと思います。あの時に挽回しなかった上に、下手に韓国公演を行ったのが致命的だったと言えます。

そもそもリアルキャストが倒産したのはCHAGE and ASKAの2000年(平成12年)8月の韓国公演が失敗したことで多額の負債を抱えたのが原因です。韓国公演はチャゲアスの本意ではなかったとは思いますが、どうやら台湾公演が成功したのに気を良くしたリアルキャストが調子に乗って韓国公演を決めたようです。

当時の韓国は政治的背景や歴史的背景から日本文化や日本語作品が禁止されていました。にも拘らずリアルキャストは韓国公演を躊躇いませんでした。当時の韓国の国家政策が故の韓国国内の国民感情から、現地では日本に対する差別意識や偏見が根強かったのです。もっとも1965年(昭和40年)6月の日韓基本条約の締結に代表される朴正熙大統領による親日政策の甲斐あって、韓国に対する対日感情も一定の割合で改善したのですが、1979年(昭和54年)10月に朴正煕は暗殺されてしまいます。朴正煕の急逝で崔圭夏がその後を継ぎましたが、崔圭夏政権は短命に終わり、やがて朴正熙が構築した体制は崩壊してしまいました。

韓国では1980年(昭和55年)に崔圭夏大統領が辞任したことにより、全斗煥大統領による新政権が発足しますが、それも長くは続かず、京城五輪が開催された1988年(昭和63年)に全斗煥政権は崩壊。全斗煥は失脚。全斗煥氏に批判的だった盧泰愚が大統領に就任しました。盧泰愚は全斗煥政権からの刷新を図り、韓国では支持を拡大しますが、朴正熙政権時代と全斗煥政権時代に構築されたかつてと比べて良好だった日韓関係にも暗雲が立ち込めます。

1993年(平成5年)に盧泰愚が大統領を辞任。その後、盧泰愚は過去のクーデターと汚職を理由に逮捕されますが、盧泰愚とパイプの強かった(かつては折り合いが悪かったが、後述の政策で改善)金泳三が大統領に就任すると、金泳三大統領による対日強硬政策が展開され、程なくして日韓関係は悪化しました。日本には好かれた全斗煥政権も韓国では対日とは別の面で彼の政策に不満を示した大衆の反発を買い崩壊。1987年(昭和62年)6月の軍事政権崩壊による1988年(昭和63年)の大韓民国大統領選挙で当選した盧泰愚が当選しました。

韓国で政権を掌握した盧泰愚は軍事政権時代を是正し、折り合いの悪かった金泳三を政権の重鎮に起用。盧泰愚氏と金泳三氏の関係は大幅に改善します。盧泰愚氏が失脚したことで金泳三氏が政権を掌握しますが、先述したように金泳三は日本の歴史認識を激しく批判しました。同時に日本国固有の領土である竹島を「独島」と称して韓国の領土と主張。日韓関係は緊迫しました。

もともと朝鮮半島では豊臣秀吉が1592年(天正20年)に朝鮮出兵を命じた時から日本に対する嫌悪感や憎悪感が高まりを見せ、1910年(明治43年)8月の日韓併合条約の締結による日韓併合でそれに拍車がかかりました。日本は朝鮮半島を統治していた時代に朝鮮半島の道路や鉄道、電気や水道やガスなどのインフラ整備や医療や福祉の充実化、更には教育の義務化を行いました。要するに日本による朝鮮半島の統治があって初めて韓国の今日の経済発展があるわけです。韓国人はそれを侵略だの何だのと難癖をつけ、更には悪態をつき、一方的に日本を侮辱しているのです。酷い話です。

1993年(平成5年)に発足した金泳三政権も1997年(平成9年)7月のアジア通貨危機で早晩息の根を止められ、その年の大韓民国大統領選挙で金大中が当選したことにより、韓国では政権交代が実現。1998年(平成10年)に金大中政権が発足しました。金大中氏の親日政策の甲斐あって、韓国も天皇陛下を「日王」と呼ぶのはやめ「天皇」と呼ぶようになりました。しばらくして日本文化と日本語作品が解禁されました。

何だかチャゲアスから話が逸れてしまい申し訳ないですが、愛想を尽かされる前に本題に戻るとしましょう。2000年(平成12年)8月の韓国公演の時点ではまだ韓国において日本文化や日本語作品は解禁になってませんでした。それに先述した経緯から韓国に対する対日感情は、朴槿恵政権下の現在にもまして強かったのです。それを無視してしまったのでしょう。CHAGE and ASKAは韓国公演を行いました。同じ大日本帝国による統治でも大日本帝国による各々の整備に感謝の意を表している台湾とは事情が違うのです。それを見誤ってしまいました。

韓国公演は先述した法的規制に加え、韓国人の反日感情も相まってチケットがほとんど売れず、ASKA容疑者がチケットを売るために直訴したくらいでした。それも虚しくチケットの売り上げは一向に好転せず公演当日を迎えました。当然韓国公演は大失敗に終わります。

更に悪いことにリアルキャストは日韓文化交流の運営組織から寄付金を巻き上げられてしまいました。僅かなチケット代も全額が日韓文化交流の寄付金に消えてしまいました。よってCHAGE and ASKAの2人やリアルキャストへの収入はゼロ。韓国公演はリアルキャストにとってかつてない赤字となってしまいました。これでリアルキャストの経営状態は一気に悪化しました。韓国公演に失敗したことで巨額の負債を抱えてしまったのです。その巨額負債は自力で返済できる額ではなかったのです。なので当然返済できませんでした。結果としてリアルキャストは経営破綻してしまいました。

韓国公演はCHAGEさんにとってもASKAさんにとっても苦い思い出になってしまったんじゃないですかね。せっかく日本から歌いに来たのに観客は疎ら。CHAGEもASKAも相当傷ついたことでしょうな。なのにギャラはゼロ。リアルキャストへの収入もゼロでした。CHAGE and ASKAの韓国公演はリアルキャストが社債を発行と銀行からの融資で資金を調達して行われたのでしょう。或いはCHAGE and ASKAの人気低迷が故に発行した社債の返済に追われ、同時に融資した銀行との関係を解消したのかもしれません。いずれにせよ韓国公演の結果は全く芳しくないものでした。チケットもほとんど売れず、わずかな収入でさえ寄付金に消えました。

この時発生したのが巨額の負債です。リアルキャストは韓国公演とその失敗で巨額負債を抱えて首が回らなくなり破産してしまったのです。これでCHAGE and ASKAは自身たちが所属するプロダクションを失ったのです。リアルキャストの清算業務を行っていた組織はロックダムアーティスツに吸収合併され、自動的にCHAGE and ASKAの所属プロダクションもロックダムアーティスツとなりました。ロックダムアーティスツはCHAGE and ASKAが新たに立ち上げた事務所なわけです。

ロックダムアーティスツはCHAGE and ASKAを所属ミュージシャンの主力アーティストにして引き続きCHAGE and ASKAの音楽活動のマネジメントを行っていたのですが、2000年(平成12年)にリリースされる予定だったASKA容疑者のオリジナルアルバムが実現しなかったことでCHAGE and ASKAの人気はさらに低迷。2001年(平成13年)には久々にシングルを4作発表し、2年ぶりにオリジナルアルバム「NOT AT ALL」も発売されました。2002年(平成14年)にはセルフカバーアルバム「STAMP」をリリース。このころには比較的劣勢にはなっていたものの、相変わらずテレビには出演していましたね。

しかし2003年(平成15年)を境にメディア露出が大幅に減少しましたね。ロックダムアーティスツこのころからはCHAGE and ASKAを音楽家ではなく商品として扱うようになりました。なので特に目立った新譜がほとんどない状態でベストアルバムやボックスセットを乱発。それからは複数回活動を休止する始末。2009年(平成21年)の30周年に際しては無期限活動休止を発表。ベストアルバムが1枚リリースされるのみに終わりました。2013年(平成25年)に活動再開を発表するも、活動再開の第一陣として開催される予定だった復活ライブはASKAの脳疾患により中止。ASKAの脳疾患は治癒したものの、その矢先になって薬物疑惑の浮上。その薬物は合法でしたがASKAは活動を自粛しました。

ASKAは先日、玉置浩二のライブにサプライズで出演。観客は一斉に驚嘆しましたね。なのでASKAも謹慎が解除されてCHAGE and ASKAが復活すると確信しましたよ。なのにその矢先に今回の覚醒剤所持での逮捕だなんて…。薬物疑惑の時には「俺の身は潔白です」と主張したにも関わらずこのザマです。

だいたいこのようなことになってしまったのはリアルキャストが解散して、CHAGE and ASKAがロックダムアーティスツに入ったりしたからです。リアルキャスト時代末期に迂闊に韓国公演を行ってしまっただけでも大誤算なのに、リアルキャストが解体されてから講じた措置も愚策だったのです。ロックダムを旗揚げするくらいなら、サザンオールスターズや福山雅治やポルノグラフィティのいるアミューズか小室哲哉や浜崎あゆみやEvery Little Thingのいるエイベックスのどちらかに移籍すればよかったんじゃないか?と思います。

それをアミューズにもエイベックスにも移籍せず、CHAGE and ASKA独自のロックダムに入り独立性に固執するからこのようなことになってしまったのですよ。リアルキャストが解散したときにCHAGE and ASKAがアミューズに入っていれば桑田佳祐や福山雅治、サンプラザ中野、岡野昭仁と共同で音楽活動を行ったり付き合いがあったりで、今までにない斬新な音楽作品が生み出せたでしょう。エイベックスに入っていれば小室哲哉や浜崎あゆみ、五十嵐充、大渡亮と共同で音楽活動を行ったり付き合いがあったりで、こちらもまた今までにない斬新な音楽作品が生み出せたことでしょう。

CHAGEさんとASKAさんがアミューズに移って桑田さんと合流していれば、ASKAさんもこのようなことにはならなかったのではないのですか?。もしくはCHAGEさんとASKAさんエイベックスに移って小室さんと合流していれば、こちらもASKAさんが薬物に手を出したりしなかったでしょうし、小室さんも借金漬けになる前に再びヒット作を出すことで詐欺事件を起こさずに済んだでしょうね。

というか、今からでも遅くないでしょう。ロックダムはもう解体すべきです。ロックダムアーティスツは解散して、CHAGE and ASKAはアミューズもしくはエイベックスマネジメントに移籍すべきでしょう。ロックダムアーティスツもASKAが逮捕されたことで経営状態は一段と厳しくなるだろうし、下手に存続してもまた同じようなことを招きかねません。リアルキャストが解体されたことでCHAGE and ASKA主体のロックダムを発足させたことで、CHAGE and ASKAが主体者という状態を維持したから、事務所であるロックダムがCHAGE and ASKAをアーティストではなく恰も商品のように扱い、メディアへの露出も疎かにし、そうしてチャゲアスを売れなくしていったのです。固定的なコアなファン、それも経済的に恵まれた固定ファンにばかりに照準を合わせ、私のような記憶媒体中心でチャゲアスを応援するファンや、チャゲアスを特に贔屓していないライトリスナーを蔑ろにしてしまったのは重大な欠陥だったと思います。

偏向した見解かもしれないですが、ロックダムはCHAGE and ASKAが絶対的な事務所である気がします。ASKAも従うべき人、相談できる人がいなかったのでしょう。韓国公演が失敗したこと、全盛期のプロダクションが解散したこと、新しいプロダクションを発足させても人気が低迷し続けたこと、苦労して作った曲が売れないこと、プロダクションは自分たちを絶対視しておきながら自分が望んでもいないベスト盤をリリースさせたこと、メディアへの露出が減ったこと…こうしたことでASKAもかなりのストレスを抱いたのではないか?と察知できます。

こうしてストレスを貯めこんだのに相談する人がいない、プロダクションはあてにならない、なのにプロダクションは勝手なことをする…これでは誰だって我慢できないでしょう。これらのことがASKAを薬物依存へ導いてしまったのだと私は分析しています。もうこんなことは懲り懲りでしょう。私は懲り懲りです。ファンの大半も懲り懲りだと思います。CHAGEも懲り懲りだと思います。でも当人であるASKAが一番懲り懲りだと思いますよ。

だったらロックダムアーティスツは解散して、CHAGE and ASKAは従うべき人も、相談できる人も、同じ志を持った音楽仲間もたくさんいるアミューズないしエイベックスマネジメントに移籍すべきだと思うんですよ。ASKAさん復帰後のCHAGE and ASKAはアミューズ入りして桑田さんと組むか、エイベックス入りして小室さんと組むべきです。この2つしか選択肢はないというのが私の意見です。桑田佳祐さんと組めば新しい音楽性が生まれるでしょうし、小室哲哉さんと組めばほかの誰にも引けを取らない良質な作品が完成するでしょう。

もちろん、桑田佳祐は過去に音楽仲間である大森隆志が薬物で逮捕されてしまったことから薬物には人一倍の疎ましさがあることでしょうし、小室哲哉は麻薬や覚醒剤を撲滅をするための活動を行いましたから同じく薬物には人一倍の疎ましさがあることでしょう。しかし逆に桑田佳祐は大森隆志という仲間が逮捕されたという経験から、同じくASKAという仲間が逮捕された境遇にあるCHAGEの気持ちがわかると思います。小室哲哉もかつて自身が詐欺罪で逮捕されたという経験から、罪名は違えど当時の自身と似た境遇にあるASKAの気持ちがわかると思います。そういった点でもCHAGEさんとASKAさんは桑田さんか小室さんのどちらかと合流したほうがいいと思うのです。桑田も小室もチャゲアスと肩を並べる才能があるから尚更です。

何にせよ、CHAGE and ASKAはいずれ来る活動再開にあたってアミューズないしエイベックスマネジメントに入るべきです。併せてロックダムアーティスツは解散すべきです。アミューズとエイベックスのどちらが妥当かまでは私には決めかねます。ただこれだけはっきりしているのは、CHAGE and ASKAはアミューズもしくはエイベックスマネジメントのどちらかに入るべきだということです。

そもそも、昨今は銀行や証券会社、更には流通業者までかつてでは考えられなかったくらいの業界再編や経営統合が相次いでいるのです。こういった企業とよく似た理屈で窮地に立たされた個人事務所にいる音楽家やエンターテイナーも強力な事務所に合流することで事態を打開すべきです。CHAGE and ASKAもこれに該当するでしょう。こうしてミュージシャンと企業経営を同じ次元で考えるのには無理があるとお考えの方もいらっしゃるとは思うのですが、私の倫理観からすると企業経営のやり方がアーティストやアイドルやエンターテイナーにも通用すると思います。CHAGE and ASKAがアミューズもしくはエイベックスマネジメントに移籍すべきというこの案は、CHAGE and ASKAが復権するための効果的な私案だとは思うのですが、皆さんは如何お考えでしょうか?。

ASKAの復帰は嵐とももいろクローバーZへの楽曲提供をもって行えばよいでしょう。むやみにCHAGE and ASKAとしての楽曲を発表しても世間のイメージがありますし、かえって墓穴を掘るだけだと思います。まずは子供や若者に人気のあるアイドルグループへの楽曲提供がいいように思えます。そうすれば新しいファンを獲得することに繋がるんのではないでしょうか?。チャゲアスの全盛期をリアルタイムで経験していない子供や若者にもチャゲアスを売り込めていいでしょうね。

嵐とももクロへの楽曲提供が済んだら、CHAGE and ASKAとして復活ライブを行ってほしいです。復活ライブ後は楽曲制作に励んで貰いたいと思います。ここまで来たら、オリジナルアルバムとそれを引っ提げてのコンサートツアーが期待できます。とりあえずはロックダムを解体することが必要ではないかと思います。ロックダムを解体したら桑田さんと合流するならばアミューズに入り、小室さんと合流するならばエイベックスに入ればいいでしょう。レコード会社ですが、ユニバーサル・ミュージック・ジャパンはASKAさんとの契約を解除したので、桑田さんに合流するならビクター、小室さんに合流するならエイベックス、このどちらかに移籍すればいいでしょう。

ASKA容疑者は、私たち日本国民が平和に生活するうえで必要不可欠な社会的ルールを破ってしまったわけです。ASKA容疑者は、私たち日本国民が平和に生活するために必要不可欠な社会的秩序を乱してしまったわけです。それは否定しません。しかしASKAが飛鳥涼の時代から作ってきた音楽は永遠の宝です。

今はまだ、ASKAが覚醒剤を所持していた事実を受け入れることはできないかもしれません。しかしMr.Childrenの「CROSSROAD」に「遠く思い焦がれて 張り裂けそうな夜も この手に受け止める つかの間の悲しみはやがて輝く未来へ続く」という歌詞があります。桜井和寿のこの歌詞は今の私たちに当てはまると思います。桜井さんはASKAさんとも共演したことがありますし、私はミスチルのファンでもありますから、この歌詞にはガツンと来ます。ミスチルにはこれからもチャゲアスに負けないくらいの頑張ってほしいです。桜井和寿さんの歌詞は誰にも真似できないと思います。

私たちはASKAの今回の不祥事に対して甘くなるのかもしれません。しかしASKAの薬物所持は決して許されるものではありません。本当のファンであるならば、ASKAの覚醒剤所持を厳しい目で見るべきです。ファンである以上はASKAの存在や音楽性を肯定することは必須ですが、ASKAの覚醒剤所持を許すことは絶対にあってはならないことです。CHAGEにもASKAに対して叱咤の言葉を入れて欲しいです。B'zの「LOVE&CHAIN」に「なにもかも許すことだけが愛することじゃない」という歌詞があります。今のCHAGEや私たちに当てはまる内容でしょう。稲葉浩志が綴ったこの歌詞は私のポリシーの一つです。私はCHAGE and ASKAと同じくらいB'zが好きなので、この歌詞はまるで現在のASKAさんへの思いを言葉で表しているみたいです。B'zはCHAGE and ASKAと親交が深いので尚更です。稲葉さんにとってASKAさんは昔からの憧れの音楽家らしいです。今年のB'zはソロ。2014年(平成26年)は稲葉さんのソロと松本さんのソロの両方を堪能したいです。

CHAGE and ASKAのファンである以上は、今回のようなことはもう二度とあってはなりません。ASKAには薬物と決別して、再び音楽に打ち込んで欲しいものです。CHAGEや関係者、そして私たちがこれからのASKAを支えていかなければならないでしょう。しかしASKAもASKAで努力しないといけないのです。GIRL NEXT DOORの「FRIENDSHIP」に「あの日の君のコトバ、ずっと憶えているよ 『それは自分で越えるしかない』 なぐさめたりするだけが、友情じゃない」という歌詞があります。今のCHAGEさんとASKAさんに聴かせてあげたいです。GIRL NEXT DOORも私の好きなミュージシャンの一組です。ガルネクは解散しましたが、千紗が作詞家のKenn Katoと書いたこの歌詞には今でもぐっと来ます。CHAGEさんにはASKAさんを支え欲しいと思いますが、同時にASKAさんに発破をかけて欲しい思います。千紗さんのご出産をお祝い申し上げるとともにKenn Katoさんのますますのご健闘をお祈り申し上げます。

まあ色々と語ってしまったわけですが、いずれにせよ私はCHAGE and ASKAのファンを続けたいと思っています。CHAGEさんもASKAさんも音楽性の面ではかなりのセンスの持ち主だと思いますし、人を思う気持ちも非常に大きいことでしょう。CHAGE and ASKAは1979年(昭和54年)8月25日にシングル「ひとり咲き」でデビューして以来、常に音楽で人々に思いを伝え、勇気や感動を与えてきました。CHAGE and ASKAにはこれからもそんな存在であってほしいと思います。私はそんなCHAGE and ASKAのファンであることを誇りに思います。皆さんもそうであって欲しいです。

今はまだASKAがステージで歌うことはできません。でもASKAなら犯した罪を清算して、自らの悪い行いを反省して、薬物とは縁を絶って、またCHAGEと素晴らしい音楽活動を展開してくれることでしょう。そう信じたいと思います。間違いなくCHAGE and ASKAと彼らのファンである私たちには明るい未来があります!!。未来に夢と希望があれば人は生きていけます!!。皆さ。皆さんも夢と希望を捨てずに生きていってほしいです。私の将来は夢と希望で溢れています。

いずれCHAGE and ASKAは復活します。CHAGE and ASKAのステージがまた見られる日もそう遠くないと私は信じております。今のASKAさんには自分の罪を償い、薬物依存から脱却し、いずれは再びステージに立つことをお願いしたいと思います。

途轍もなく長くなって申しあわけありません。鬱陶しいと思われるかもしれないですが、私の言いたいことはこんなところです。CHAGEの活躍、ASKAの贖罪、そしてそのあとに待っているCHAGE and ASKAの素晴らしい未来を祈って私の投稿とさせていただきます。

http://blogs.yahoo.co.jp/hgtaso

 

(無題)

 投稿者:犬山  投稿日:2014年 5月21日(水)23時13分43秒
  >ともさん
芸能界は、怖い世界なんだ、とつくづく思い知らされています。
私も、チャゲアスの歌に励まされてここまで歩んできたので、その感謝を忘れることはできません。
ASKAさんには、反省するところはしっかり反省して、健康的な生活を取り戻してほしいですね。

>コンポコさん
デビュー当時の作品まで出荷停止になったり、チャゲアス名義の作品も出荷停止になったり、という納得のいかない状況が続いていますが、そのあたりは改善していってほしいですね。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

飛鳥さん

 投稿者:とも  投稿日:2014年 5月18日(日)21時21分22秒
  そんなに強い人ばかりじゃないんだって改めて考えています。
今まで飛鳥さんに多大な影響を受けてきて、沢山の教えをいただいたし、勇気をもらって来ました。
人は過ちをしてしまう事もある。今回その事を痛感しました。
僕は飛鳥さんが立ち直る事を信じています。
 

衝撃的なニュースが…

 投稿者:コンポコ  投稿日:2014年 5月17日(土)13時29分57秒
  ASKAさんが覚醒剤所持容疑で逮捕されてしまうという、衝撃的なニュースが飛び込んできました。
Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140517-00000032-mai-soci

とてもショックで言葉が出てきません。
ASKAさんは覚醒剤使用を否定されているとのことですが、逮捕されたとなると、今後の活動に大きな影響を及ぼしてくるのは間違いないないでしょう。大変残念です。
今後、ASKAさんがどういう状況に置かれるのか、不安な気持ちでいっぱいです。
 

ASKAさんが玉置浩二コンサートに飛び入り参加

 投稿者:犬山  投稿日:2014年 4月30日(水)20時21分30秒
  ASKAさんが玉置さんのコンサートに飛び入り参加したそうですね。
スポーツ報知記事
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20140430-OHT1T50049.html

そして、玉置さんと一緒に歌った曲がこれ。


いよいよ、本格的な活動再開が近くなってきましたね。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

空色のハーモニー 移転

 投稿者:犬山  投稿日:2014年 4月 5日(土)01時09分52秒
  このたび『空色のハーモニー』が移転することになり、URLが下記に変更となります。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

申し訳ありませんが、「お気に入り」「リンク」の変更をよろしくお願いいたします。

http://dogyamanet.web.fc2.com/ca/

 

(無題)

 投稿者:名無し  投稿日:2014年 3月20日(木)09時58分1秒
  お返事いただけて感激です。ありがとうございました。
様々な画像を見て、私個人の脳内で勝手に「replicant」を作り上げ、その迷宮のなかをうろうろしていたところ、おそらく最新と思われる1年くらい前のTV映像(再結成の話題)で元気でライブをしている様子を見て、心から安堵いたしました。長く見守っていらっしゃたフアンの方もおられるれるのに、今頃良いとこ取りして勝手に盛り上がってると思われても仕方ないです。
全盛期には、派手な取り上げ方をされていたのでそれだけで拒否反応を示した層もいると思いま
す。私の中の受信アンテナは非常に貧弱で、当時の波動を受け止められなかったのです。
 

チャゲアスのライブ

 投稿者:犬山  投稿日:2014年 3月19日(水)00時45分24秒
  >名無しさん
チャゲアスのライブは、ソロも含めて、1回見てしまうと、とりこになってしまいますよね。
ビデオでも、1曲だけ見ようと思っていても、ついつい止められなくなって最後まで見てしまいます。それほど、ライブでの彼らは魅力的ですよね。
 

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